鈴木まりこ チャンスは何度も訪れてくれるはず 心随万境転

日韓 アーカイブ - 鈴木まりこ チャンスは何度も訪れてくれるはず 心随万境転チャンスは何度も訪れてくれるはず! 何度でもやり直せる社会の実現


テーマ:アジア情勢

幸せの基本は家庭から…
人生の目的は楽しく生きることなのである。
その為に政治は存在する。
安倍政権、政府は当然の判断を下しましたね。明確に支持します。

この処置は当然の事でむしろ遅すぎたぐらいです。

天皇陛下を侮辱し、国旗を焼かれ続けてきた事だけでも国交断絶しても私は構わないと考えます。
相手をたて、相手国家とその国民に対しての気持を汲み取り、交渉ができる国であればココまで問題は大きくなっていません。
個人的にはもう慰安婦問題にはうんざりなんです!
相手は北朝鮮になりますが、拉致被害者救出に全力を挙げるためにも弱腰外交に終止符を打っていただき、国家の尊厳を賭けて交渉救出して下さい。
『嘘はつき続けていればいずれ本当になる』という馬鹿げた考え方があるらしいですが、そのような考えと言葉は私の人生の中には必要ありません。

一方で、石破茂前地方創生担当相は都内で記者団に

「日本と韓国の間の断層は深いとの感じを持つ」と述べ、その上で
「韓国とはお互い引っ越しすることができない。言うべきことはきちんと言いつつ、安全保障も経済も、お互い譲るべき点は譲ってやっていかねばならないこともある」
と述べたと報道されてますが、話し合いは通じる相手なのでしょうか?
ポスト安倍を狙う以上一定の発言も理解できますが、この発言の石破さんを支持する気にはなれないのが残念です。
今までの歴史を鑑みてほしいです。
誤解を恐れずに言いますが、

『人として正しい道を歩み、正義を貫くべきで国を賭けて貫くも、これを貫くという信念、覚悟がないと外交関係もこれを全うすることは出来ない。

自国の主張を曲げてまで外国の言うがままに従うことはかえって軽蔑を受け良好な友好関係を壊してしまいかねず、しまいには相手国に支配されるに至るであろう』
−西郷南洲遺訓より−

最悪の事態も持って辞さずとの覚悟を持って挑むべきという西郷南洲爺の言葉が蘇りました。

軍事面でもこれだけ信用が置けない国家と組む必要はないでしょう。味方だと思っていたら後ろから刺されます。
今後、国際法を守れない韓国に変化がなければ、災害などの人道的な立場から可能な限り支援する場合を除き、一切の金銭的支援援助は行わない方向であるべきです。

日韓スワップなども再開する必要などありません。
この投稿を呼んで頂いて、極右だとか、戦争になったらどうするなんて事で論戦するつもりは私には全くありません。戦争なんて日本人は誰一人望んでいません。

私は自らが日本人であり日本法での最高の価値基準である、個人の尊厳に基いて書いているだけです。

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